成功する中古マンションの買い方|大阪市中央区・北区・西区・天王寺区・福島区の中古マンション×リフォーム専門サイト

初心者の方はお読みください。「成功する中古マンションの買い方」中古マンション、成功の秘訣とは?

中古マンションでよくある失敗「設備の保証が不十分だった」「女性一人で行くといい加減な対応をされた」「不動産屋によって言うことが違う」など

新築より価格が安く、数ある物件から
立地も選べてリフォームも楽しめる中古マンションを検討したい!!
しかし初めての物件探しで分からないことが多く、設備等の保証もなくて不安。

成功のポイントは3点

資金計画を立て、中古マンションの専門家に相談し、住宅検査をすることが大切です。

(1)資金計画を立てる

住宅ローンは多様化している

住宅ローンは一般的に“変動金利”と“固定金利”に分かれます。

変動金利と固定金利の違い

最近はそれぞれの特性を合わせた変動と固定のミックス型の住宅ローンもあり、
さらには信託銀行、ネット銀行などが低金利をうたい文句に住宅ローンを扱っており
それぞれ一長一短があり多様化しております。

団体信用生命保険もがん保険、三大疾病等の特約付きの金融機関もあり、
住宅ローンを組むと同時に現在加入されている生命保険を見直しすることも出来ます。

住宅ローンの審査が心配

住宅ローンの審査が通るか心配

住宅ローンは近年厳しくなっています。
しかし、私どもがお客様の諸条件(購入動機、ご職業、職務経歴、頭金、貯蓄額、他借入状況等)をしっかりヒアリングすることで、
優遇金利の条件が良くなったり、
または通りにくい住宅ローン審査が通ったりすることがございます。

通常長期でローンを組む住宅ローンでは0.1%の違いでお支払いに
大きな違いが出ますので担当者にしっかり相談することが大切です。

不動産を持つといろいろな税金がかかってくる

中古マンションを購入すると思わぬ税金がかかったり、実は税金の還付、軽減があるのですが 税金の還付、軽減はほとんどが申告制の上税務署も進んで教えてくれません。

さらにご親類様からの住宅資金の贈与、相続又は相続資産を売却してのお買い換えなどとなると かなり大きな税金がかかったり、または軽減することもできますので 事前の情報収集が必要です。

マンション購入の諸費用って、どれくらい?

住宅ローンを組む場合は金融機関に払う保証料、事務手数料。 さらに登記をするための登記費用(司法書士への報酬、登録免許税等)管理費等の清算、固定資産税、 都市計画税の清算、火災保険料、仲介手数料等の諸費用がかかっています。 物件探しの段階でこれらの諸費用を事前に確認しておくことが大切です。

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(2)中古マンションの専門家に聞くこと

インターネット、情報誌で物件を探しているが。。。

閉鎖的な不動産業界に不安

不動産業界は実に閉鎖的で、広告が出来ない物件があったり、
情報誌では掲載するのに入稿、印刷のタイムラグがあるので
問い合わせした時にはもう成約していたり、
同じ物件でも価格が違ったりすることもざらにあります。

時にはお客様から問い合わせを得るため存在しない物件
またはとっくに成約しているのに広告している物件も絶対ないとは言い切れません。

「不動産と聞くとちょっと怖い」なぜでしょうか?

初めての物件探しや、女性一人での物件探し
「不動産と聞くとちょっと怖い。」なんて声を、よく聞きますね。
なぜこんなことが起きてしまうのでしょうか?

それは不動産業界の“古い仕組み”と“慣行“から来る閉鎖的な体質、
フルコミッション、高率歩合というような給与体系が多くその弊害として

不動産屋のマイナスイメージ「悪質な営業」「儲け主義」「経験の浅い営業マン」「地上げなどの悪印象」

これも全て不動産屋の身から出たさび、こんなだから信用されないことがしばしばおこります。

(3)住宅検査

中古マンションを買うと保証はあるの?

保証はあります。
しかし、その補償期間は2~3か月で

■給排水管の不良 ■シロアリ被害 ■雨漏り

の3つに限定されます。

補償の対象となるのは給排水管の不良、シロアリ被害、雨漏りの3点。

それ以外は売主買主双方で特約を設定し
引き渡しから1週間~2週間程度が一般的で、しかも買主様が内覧に変える時間は大抵15分程度、
そこで不良個所を見つけるのは困難を極めます。

ですので、実情見つかっても補償期間が過ぎているというのは良く見られ
その期間が過ぎると補償はなく、補修はすべて自己負担になります。

耐震基準法は1981年6月1日に改定されました。

最近はこの質問がすごく多いですね、
一つの目安になるのは
昭和56年(1981年)に建築基準法が改定され、
特に耐震基準が厳しくなっております。

しかし気をつけて頂きたいのが昭和56年6月1日に施工された基準ですので
この日以降に建築確認申請が受理された物件がこの新耐震基準に該当します。
マンションは建築に数カ月掛かりますので、昭和56年築の物件でも新耐震ではない物件もあります。

売買契約前の一級建築士による住宅検査

"中古"ということで何かと心配になるお客様が多いと思います。
ですので、当社サービスとして一級建築士による住宅検査をさせて頂き、
きっちりと報告書を作成し納得の上、売買契約をして頂きます。

又、リフォームをする上でも最初に検査をすることで補修も含めたリフォームを
する事が出来ますので安心です。

イーナリンクの中古マンション購入契約前の住宅検査サービスは
当社にてリフォーム工事をご発注いただけるお客様へのサービスです。

※1 売主様が居住中等で売買契約前に実施できない場合もございます。
※2 リフォーム発注がない場合でも別途料金でお引き受け致します。

いきなりの物件提案はいたしません!

イーナリンクのお客様との約束

(1)お客様の不安を全て聞きます。納得するまで説明します。

いきなり物件提案はしません。

いきなりの物件提案はいたしません!

いきなり物件提案はしません。
まずは物件探しの条件、資金計画等ご納得いただきます。
その上で物件探しをスタートします。

「お客様が知っていれば選択実行出来たこと。」
「私が知っていれば、アドバイス出来たこと。」
そんな些細なことが一生の買い物である不動産の購入について
大きな落とし穴となる場合があります。

その様なことがないよう、初回はお互いの顔を合わせ
じっくりとお客様の考えや不安をヒアリングさせて頂くことをご提案しております。
(この時基本的に具体的な物件提案は致しません。)
その上で当社の考えと各サービスをご案内させて頂きます。

(2)しつこい営業はしません。

お客様の意思を尊重致します

しつこい営業はせず、お客様の意思を尊重いたします!

その後はメールを中心にお客様の希望する方法で連絡を取り合い、
物件ご提案をさせて頂きます。
初回に顔を合わせじっくりとお話を伺えたお客様に関しては、満足度100%を目指して対応致します。

(3)住宅検査

住宅検査無料でサービスします。

ホームインスペクションを無料でサービスいたします!

住まいの不安ごとは全て専門家としてお答えします。
お客様に安心の住宅を提供したいので、住宅検査を無料でサービスしております。

イーナリンクの中古マンション購入契約前の住宅検査サービスは
当社にてリフォーム工事をご発注いただけるお客様へのサービスです。

※1 売主様が居住中等で売買契約前に実施できない場合もございます。
※2 リフォーム発注がない場合でも別途料金でお引き受け致します。

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